PYRAMIDE

PYRAMIDE JAPAN Co.Ltd

ALL ABOUT CLIMBING WALLS & HOLDS

・Top
・ダウンロード
・会社概要
・お問い合せ
ほーるど市場
ClimbingSpotモモンガ
Attention !
  • このサイトは、javascriptを有効にしてご覧下さい。
  • このサイトの表示確認はWindows8上で、下記ブラウザのそれぞれ最新版でおこなっています。IE7以前では、正常に閲覧できない部分があります。
  • InternetExplorer
  • FireFox
  • Chrome

クライミングウォール

ENTRE PRISES PYRAMIDE

PYRAMIDE JAPAN
Original

もっと詳しく
もっと詳しく
もっと詳しく

世界最大のクライミングウォールとホールドのメーカーの一つです。多くのメーカーが登場しては消滅する中で、20年以上に渡りトップメーカーとしての地位を保ち続けています。

クライミングウォールの多くがカスタムメイドだった1980年代末に、ユニットを組み合わせて構成する、完全にシステム化された“MGVシステム”を開発したのがピラミッド社です。

アントレプリーズ、ピラミッド両者の製品の他、当社オリジナルのFRPパネルも販売しています。そのほか、一般の合板製クライミングウォールの受注も承っております。

初期の人工壁の例

初期の人工壁の例
(東京都 三鷹市民体育館)

人工壁=クライミングウォールの歴史は意外に古く、日本でも戦前に旧陸軍の演習用として人工壁が作られ(現在の新宿区の戸山公園)、それが戦後も取り壊されないまま1960年代まで岩登りの練習に(現在のクライミングジムのように)利用されていました。また1960年代から1970年代初めにかけて、ビルの外壁を利用した人工壁がいくつか作られていますが、現存するものは少なく利用されているものはほとんどありません。

また海外でも天候が不順なイギリスで、1960年代から体育館や大学の構内などに純粋にクライミングのための人工壁が作られ、利用されてきました。

仏 ツーロンでの競技会

現在の人工壁
(仏 ツーロンでの競技会)

1980年代の後半、ボルトオンホールドの考案、そして競技会の普及にともなってクライミングウォールは急激な発達を遂げます。各地にクライミングウォールが建設される中で、様々な技術開発がおこなわれ、またヨーロッパではEN12572として安全規格も確立されています。

当社ではENTRE PRISES社Pyramide社の耐久性に優れたFRPパネルを使用したものから、独自に開発したFRPパネル、また一般的な合板製クライミングウォール、RC壁への施工まで。また国際大会が開催可能な大規模なものから、公園遊具、そして個人宅のプライベートウォールまで、施工対象の条件、予算に応じて様々な規模とタイプのクライミングウォールを提供いたします。

体育館、学校、商業施設などの常設のクライミングウォールはもちろん、競技会やイベントなどの際の仮設ウォールのレンタルにも対応しています。施工後の総合的なメンテナンス、管理運用へのアドバイス、運営業務委託に関するご相談などにも応じております。



  • 当ウエブサイトの著作権はピラミッド ジャパン株式会社に帰属します。
  • 当ウエブサイトの写真、テキスト、画像等、あらゆる情報の二次利用を禁じます。
  • 当ウエブサイトへのリンクをご希望の方は、E-メールにてご連絡下さい。
  • 当ウエブサイトについてご質問のある方はE-メールにて当社までご連絡下さい。
© PYRAMIDE JAPAN Co.Ltd All Rights Reserved
ez-HTML (Web Frontier)